講演資料

広報コミュニケーションにまつわるレクチャーやワークショップの講演依頼もお受けしています。広報専門ではない方に向け、考え方からその方法まで、柔らかくわかりやすく伝えることがモットー。ここではレクチャー資料の一部をご紹介します。

*下記資料を許可なく講座や提案で使用することはお控えください。
*お問合わせ・ご依頼はこちらからどうぞ。


アートプロジェクトの運営手始め

第2回「広報入門 ―“なんとなく広報”を卒業する!」

第3回「記録入門 ―“なんとなく残す”を卒業する!」

“なんとなく広報”を卒業し、持続的な関係を築く方法とは? 戦略的なコミュニケーション設計の視点から、アートプロジェクト運営ビギナーの方々と広報や記録について考えました。

講座名:Tokyo Art Research Lab 思考と技術と対話の学校 レクチャー2
対象:アートプロジェクト運営に関心の高い学生・社会人
主催:アーツカウンシル東京


届ける広報ゼミ

第1回「広報の悩み」

第2回「ことばを大切に」

第3回「ポイントを押さえて伝える」

活動の根幹に立ち戻り、広報コミュニケーション活動を戦略的に手がけていきたい文化団体/自治体と約半年間かけてゼミナールを実施。

事業名:2018年度徳島県あわ文化可能性創造事業
対象:徳島県内で活動する文化団体/自治体(公募制)
主催:徳島県 県民文化課


「神社の伝え方を学ぶ・考える」

神奈川県内の神社の運営を担う方々に向け、基礎レクチャー、具体的なケーススタディ、ワークショップを交えて広報研修を実施しました。

講座名:神奈川県神社庁 広報実践研修
対象:神奈川県内で神社の運営に関わる神職の方々
主催:神奈川県神社庁


「ことばを紡ぐー立場と伝え方を知る」

広報や執筆編集を学びたい人に向け、情報発信における「立場」と「伝え方」の考え方や個人としてメディアをつくるときのポイントをお話ししました。

講座名:Tokyo Art Research Lab 思考と技術と対話の学校 ことばを紡ぐ
対象:アートプロジェクトでの「伝え方」を学ぶ学生・社会人
主催:アーツカウンシル東京


「インハウス広報の視点から考えることばと広報計画」

チームの中でコミュニケーションをとる「インハウス広報」の視点で、広報活動について整理しました。ワークショップを盛り込み、ことばの発信方法について考えた回。

講座名:Tokyo Art Research Lab 思考と技術と対話の学校 基礎講座2(技術編)
対象:アートプロジェクト運営を学ぶ学生・社会人
主催:アーツカウンシル東京


「ウェブ広報集中講座」

ウェブ広報についてディスカッションする会の話題提供として、提示した資料。

講座名:Tokyo Art Research Lab 思考と技術と対話の学校 ウェブ広報集中講座
対象:アートプロジェクト事務局の広報担当者、アートマネージャー
主催:アーツカウンシル東京


「伝えるキロクのデザイン―なぜウェブ時代のPRは「残す」ことにこだわる?」

広報をしながら、記録を残していく方法について、参加者による記録も含めて考えました。

講座名:OpenCU キロク学会 キロクニスト養成講座
対象:個人活動を盛り上げるために、記録と発信を学ぶ人
主催:株式会社ロフトワーク、キロク学会


「広報担当者向けエレベーター・ピッチで磨く、瞬間プレゼン力!」

広報担当者向けの”エレベーター・ピッチ”でワークショップを開催。自己紹介上手になる方法を考えました。

講座名:若手広報担当者の会 ワカタンカフェ第1回
対象:企業内の広報担当者
主催:若手広報担当者の会


「オープン・コミュニケーション、新しい広報の形」

Web時代のコミュニケーションについて考え&実践していることをお話ししました。

講座名:森の楽校 新しいブランドづくり勉強会
対象:三鷹地域の中小企業経営者
主催:あきゅらいず森の楽校、多摩信用金庫


「ウェブ時代の「広報」を考える」

ウェブ時代の広報にはどんな特徴があるか? 何に注意して発信するべきかを考えました。

講座名:Tokyo Art Research Lab 思考と技術と対話の学校 集中講座
対象:アートプロジェクト運営を学ぶ学生・社会人
主催:東京文化発信プロジェクト室(現・アーツカウンシル東京)